やるせな語学のブックレビュー
imaizumisho
私がこれまで使ってきた言語・語学に関する本を紹介します。
各ページは、和書→洋書の順番で、著者名順に並んでいます。
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最近の更新
2026年6月12日追加
- 大山祐亮(2026)『トンデモ学説をぶった切ったら比較言語学の入門書になった件』晶文社 →印欧語・ゲルマン語全般
- 高田博行・田中牧郎・堀田隆一『言語の標準化を考える―日英独仏「対照言語史」の試み』大修館書店 →言語学全般
- 野入逸彦・太城桂子(2002)『語彙・造語』浜崎長寿・乙政順・野入逸彦編集《ドイツ語文法シリーズ⑦》 大学書林 →ドイツ語学
- Murakami, Haruki 2025, “Die Stadt und ihre ungewisse Mauer” Dumont, Köln →ドイツ語の本
2026年1月4日追加
- 石井正人 (2024)『現代ドイツ語文法便覧』白水社 →ドイツ語学
- 唐澤一友・小塚良孝・堀田隆一(2025)『英語語源ハンドブック』研究社 →英語史・英語語源
- 藤井香子 (2026)『古英語への扉』大修館書店 →古英語
2025年12月2日追加








